プログラム
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大会プログラムは下記のセッションによって構成されました。
■全体会[→全体会]
大会テーマ「グローバルな社会・経済的危機と犯罪統制政策―地域・国家間の比較」のもとに設定された4つの全体会トピックに関して、国際的に著名な研究者が研究成果を報告しました。
■連合会の企画部会[→連合会の企画部会]
主催者である日本犯罪関連学会連合会が企画したシンポジウムです。
■連合会の学会企画部会[→連合会の学会企画部会]
日本犯罪関連学会連合会の構成学会が、それぞれ部会を企画しました。同時/逐次通訳がつく部会や、一般に公開する部会も開催しました。
■関連団体によるスポンサー付シンポジウム[→関連団体によるスポンサー付シンポジウム]
犯罪学に関係のある団体がスポンサー付シンポジウムを企画しました。同時/逐次通訳がつく部会や一般に公開する部会もありました。
@個人報告によるセッション
個人が投稿した要旨をもとに国際犯罪学会の学術委員会がセッションを編成した部会が開催されました。
Aテーマ・セッション
セッション提案者が編成して申込み、設定されたテーマに沿って各報告者がペーパーを報告しました。
Bラウンドテーブル・セッション
セッション提案者が編成して申込み、テーマをめぐって討論者がディスカッションを行ないました。
Cポスター・セッション
ポスター形式の個人報告です。昼食時にはプレゼンテーション・タイムを設けました。
| 8月5日 (金) |
登録 神戸国際会議場3F 13:30-17:00 |
登録 神戸花鳥園 18:00-20:00 |
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| 連合会の学会企画部会 14:15-17:30 |
ウェルカム・レセプション 18:30-20:30 |
学術ツアー 播磨Aコース:09:00-16:30 播磨Bコース:10:30-16:30 奈良コース:08:30-16:50
| 8月6日 (土) |
開会式 9:00-10:00 |
全体会 1 10:00-13:15 |
昼 食 |
連合会の企画部会 2 連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 14:15-17:30 |
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| セッション 14:15-15:45 |
休 憩 |
セッション 16:00-17:30 |
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ポスターセッション ・ 展示 09:00-17:30 ※ ISC理事会 17:30-19:30
| 8月7日 (日) |
全体会 2 9:00-12:15 |
昼 食 |
連合会の企画部会 1 連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 13:15-16:30 |
休憩 | 連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 17:15-20:30 |
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| セッション 13:15-14:45 |
休憩 | セッション 15:00-16:30 |
セッション 17:15-18:45 |
休憩 | セッション 19:00-20:30 |
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ポスターセッション ・ 展示 09:00-17:30
| 8月8日 (月) |
全体会 3 09:00-12:15 |
昼 食 |
連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 13:15-16:30 |
休憩 | 連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 17:15-20:30 |
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| セッション 13:15-14:45 |
休憩 | セッション 15:00-16:30 |
セッション 17:15-18:45 |
休憩 | セッション 19:00-20:30 |
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ポスターセッション ・ 展示 09:00-17:30
学術ツアー 大阪Aコース:09:00-16:50 大阪Bコース:09:30-16:50
| 8月9日 (火) |
全体会 4 09:00-12:15 |
昼 食 |
連合会の企画部会 3 連合会の学会企画部会 関連団体によるスポンサー付シンポジウム 13:15-16:30 |
休憩 | ISC総会
16:45-19:15 |
休憩 | フェアウェル・ レセプション 20:00-21:30 |
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| セッション 13:15-14:45 |
休憩 | セッション 15:00-16:30 |
閉会式 19:15-19:45 |
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ポスターセッション ・ 展示 09:00-15:00
学術ツアー 神戸コース:09:15-16:20
全体会
会場:神戸国際会議場1階 メインホール
1. グローバルな経済危機と犯罪学 |
8月6日(土) 10:00-13:15 |
日・英・仏・西 |
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グローバルな経済危機と社会・国家の構造的変化に、犯罪学はどのように取り組んでいるでしょうか。 この全体会では、犯罪と犯罪予防戦略の両面について、犯罪学自体の状況を検討しました。 |
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| 演者 | John Braithwaite |
オーストラリア国立大学 |
| 演者 | Joanna Shapland |
シェフィールド大学 |
| 演者 | 金 日秀 |
韓国刑事政策研究院 |
| 演者 | 石塚 伸一 |
龍谷大学 |
| 司会 | Hans Jürgen Kerner |
テュービンゲン大学 |
| 司会 | 王 牧 |
中国政法大学 |
2. 臨床犯罪学のフロンティア |
8月7日(日)9 :00-12:15 |
日・英・仏・西 |
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社会構造・国家構造の変化とも関連した犯罪状況の変化は、臨床犯罪学にも新たな課題を提起せずにはおかないでしょう。この全体会では、心理学、福祉学、教育学、医学などの領域からのアプローチにより、臨床犯罪学のフロンティアを検討しました。 |
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| 演者 | ポルト大学 |
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| 演者 | Luis Rodriguez Manzanera |
メキシコ国立自治大学 |
| 演者 | デューク大学 |
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| 演者 | 影山 任佐 |
東京工業大学 |
| 演者 | 藤岡 淳子 |
大阪大学 |
| 司会 | Chris Eskridge |
ネブラスカ大学 |
| 司会 | 前田 忠弘 |
甲南大学 |
3. 企業犯罪・ビジネス犯罪 |
8月8日(月)9 :00-12:15 |
日・英・仏・西 |
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グローバルな経済危機は企業犯罪・ビジネス犯罪の原因であると同時にその結果でもあるのではないでしょうか。この全体会では、市場における不正な価格操作や詐欺といった企業犯罪・ビジネス犯罪を、今日の状況に照らして、犯罪学の新たな視点から検討しました。 |
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| 演者 | Peter Reuter |
メリーランド大学 |
| 演者 | Stephan Parmentier |
ルーべンカトリック大学 |
| 演者 | 盧 建平 |
北京師範大学 |
| 演者 | 堤 和通 |
中央大学 |
| 司会 | Henry Pontell |
カリフォルニア大学アーバイン校 |
| 司会 | 中野目 善則 |
中央大学 |
4. 国家モデルと犯罪予防戦略 |
8月9日(火)9 :00-12:15 |
日・英・仏・西 |
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世界各国の国家モデルは、福祉国家、新自由主義国家、ポスト新自由主義国家などを含めて、多様に存在します。国家と市民社会の関係も、国家モデルによって異なるでしょ う。この全体会では、それらの国家モデルと犯罪予防戦略との間にどのような関係が存在するかを検討しました。 |
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| 演者 | Frank Zimring |
カリフォルニア大学バークレー校 |
| 演者 | Jose Luis Diez-Ripolles |
マラガ大学 |
| 演者 | 鄭 瑞隆 |
国立中正大学 |
| 演者 | 葛野 尋之 |
一橋大学 |
| 司会 | Jose Luis de la Cuesta |
バスク大学 |
| 司会 | Jianhong Liu |
マカオ大学 |
連合会の企画部会
刑事裁判への市民参加 −国際比較における裁判員制度と被害者参加− |
8月7日(日) 13 :15-16:30 |
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会場:神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館3階 B302室 |
日・英 |
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我が国の刑事司法は、裁判員制度が2009年5月に導入され、2008年12月には被害者参加制度が導入されて、国際的に見てきわめて大きな特色をもつものとなりました。 この公開講座では、日本の刑事訴訟法学者とジャーナリストを報告者として招聘するとともに、アメリカの陪審制・被害者参加、ドイツの参審制・被害者参加、それに韓国の国民参与裁判について、それぞれの国から報告者を招聘しました。さらに、聴衆からの発言・質疑も得て、刑事裁判への市民参加のあるべき姿を検討しました。 |
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| パネリスト | 後藤 昭 |
一橋大学 |
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| パネリスト | 徳永 恭子 |
神戸新聞社 |
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| パネリスト | Valerie Hans |
コーネル大学 |
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| パネリスト | Hans-Jurgen Kerner |
テュービンゲン大学 |
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| パネリスト | 崔 鍾植 |
大阪商業大学 |
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| 司会 | 宮澤 節生 |
青山学院大学 |
災害と犯罪(1) 阪神淡路大震災(1995年)後の犯罪と防犯活動 |
8月7日(日) 17:15-20:30 |
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会場:神戸国際会議場 301室 |
日・英 |
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このシンポジウムでは、阪神淡路大震災後の犯罪を中心に、大規模災害後の犯罪とその対策を総合的に検討しました。第1に大災害の後、どのようなタイプの犯罪が見られるのでしょうか。第2に東日本大震災後、海外メディアは暴動や略奪が起こらず、被災者の忍耐強く冷静な行動に驚嘆を交えて報道しました。このことは1995年、阪神淡路大震災後にも見られました。それは、日本人の特性・美徳によるものでしょうか。諸外国の調査を総合すると大規模な自然災害後、一般に犯罪は減少することが知られています。しかし、1923年の関東大震災直後には、大量虐殺が発生しています。また、ハリケーン・カトリーナの後、ニューオーリンズでは治安が著しく悪化しました。このような差異は、なぜ生じるのでしょうか。 |
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| 演者 | 齊藤 豊治(大阪商業大学) |
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「阪神淡路大震災後の犯罪」 |
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| 演者 | 岡本 英生(甲南女子大学) |
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「大地震と犯罪の関連に関する研究」 |
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| 演者 | 平山 真理(白鴎大学) |
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「日本における二つの大震災と犯罪―1995年阪神淡路大震災と1923年関東大震災」 |
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| 演者 | 松原 英世(愛媛大学) |
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「大震災の後何が起こったのか―犯罪は増加したか、減少したか?」 |
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| 演者 | Emily Berthelot(ヒューストン・ダウンタウン大学) |
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「カトリーナの後の南部の諸都市―ニューオーリンズ、アトランタ、ヒューストンの地域における社会解体の影響」 |
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| 演者 | ||
「地球環境に関する犯罪、地平の探査および災害研究」 |
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| 司会 | 齊藤 豊治(大阪商業大学) |
災害と犯罪(2) 東日本大震災、津波および人災としての原発事故 |
8月9日(火) 13 :15-16:30 |
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会場:神戸国際会議場 301室 |
日・英 |
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東日本大地震による死者・行方不明者は約2万5千人におよびます。シンポジウムでは、まず大震災後の犯罪問題が検討されました。この震災では、東京電力福島原発で原子炉の冷却機能が全面喪失し、大量の放射能が放出され大きな被害と衝撃を与えました。こうした事故のリスクは長い間指摘されてきましたが、無視されました。それは原発関係者の過失といえるでしょう。原発事故に関しては犯罪学、刑事法学の報告者に加えて、地震学者、原子力研究者および原発訴訟に関わった弁護士などによる問題提起と聴衆からの発言・質疑を得て、討論を行いました。 |
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| 演者 | 阿部 恒之(東北大学) |
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「被災地における犯罪と人々の助け合い」 |
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| 演者 | 横山 實(國學院大學) |
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「大災害における情報の伝達と統制―大地震、津波および原発事故」 |
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| 演者 | 竹村 典良(桐蔭横浜大学) |
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「最先端技術のパンドラの箱? ―原発事故の制御不能な複合的な危機および決定的な地球環境の破壊」 |
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| 演者 | Michael Levi(カーディフ大学) |
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「お粗末な計画および(または)企業犯罪―2011年の日本における核事故の解釈」 |
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| 演者 | 松宮 孝明(立命館大学) |
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「原発事故と刑事上の問題点」 |
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| 特別報告 | 立石 雅昭(新潟大学名誉教授) |
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「地震学の立場から」 |
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| 特別報告 | 青木 秀樹(弁護士) |
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「浜岡原発訴訟弁護団の立場から」 |
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| 司会 | 齊藤 豊治(大阪商業大学) |
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「原発事故と刑事上の問題点」 |
連合会の学会企画部会
日・英
一般にも公開
警察政策学会
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6105 |
多機関連携による少年非行の防止と日本の秩序 |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 301室 |
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7107 |
犯罪抑止政策の総合的展開〜日本の教訓 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸国際会議場 301室 |
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日本司法福祉学会
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8114 |
日本における司法と社会福祉の協働 〜少年犯罪を中心に〜 |
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8月8日(月)13:15-16:30 神戸国際会議場 501室 |
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日本社会病理学会
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5101 |
学校の開放性と安全に関する考察:学校内の子どもの安全に着目して |
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8月5日(金)14:15-15:45 神戸国際会議場 504室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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5103 |
監視とコミュニティの再編成 |
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8月5日(金)16:00-17:30 神戸国際会議場 504室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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6113 |
犯罪と非行の説明の様々な試み |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 504室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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日本犯罪学会
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6112 |
犯罪捜査および裁判の判決における法科学の役割 |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 502室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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7112 |
犯罪精神医学の現状と課題 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸国際会議場 502室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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日本犯罪社会学会
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5102 |
現代日本の犯罪発生率の低さを理解する |
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8月5日(金)14:15-17:30 神戸国際会議場 301室 |
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8107 |
グローバルな危機における経済犯罪 |
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8月8日(月)13:15-14:45 神戸国際会議場 502室 |
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8111 |
東アジアと合衆国における死刑 |
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8月8日(月)13:15-16:30 神戸国際会議場 301室 |
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8133 |
判決前調査制度の国際比較 -合理的量刑のための制度的方策として |
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8月8日(月)17:15-20:30 神戸国際会議場 301室 |
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日本犯罪心理学会 - 日本犯罪心理学会第49回大会 -
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6106 |
司法における犯罪者・被害者等に対する面接 |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 401室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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6107 |
知的障害のある犯罪者の支援:家族、地域、社会の連携から |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 402室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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6108 |
修復的アプローチによる犯罪・非行への実践的対応 |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場 403室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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7214 |
非行・犯罪の発達過程 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館2階 B201室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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7215 |
性犯罪・性非行の処遇と査定 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館2階 B202室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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7216 |
犯罪者プロファイリングの現状と課題 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館2階 B203室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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日本被害者学会
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7113 |
被害者学と被害者支援の過去、現在、未来 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸国際会議場 504室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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関連団体によるスポンサー付シンポジウム
日・英
一般にも公開
日本更生保護協会・全国保護司連盟 |
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7106 |
日本の社会内処遇における多機関連携によるアプローチ (後援:日本犯罪心理学会) |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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8102 |
保護司の参加による犯罪者の立ち直り支援と犯罪予防活動 |
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8月8日(月)9:00-12:15 神戸国際会議場 301室 |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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独立行政法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター 「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域 |
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8110 |
科学的根拠に基づく子どもの被害防止:研究から実践へ |
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8月8日(月)13:15-16:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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8132 |
犯罪学・刑事司法の総合的教育体制 |
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8月8日(月)17:15-20:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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詳細 [→英語PDF] ・ [日本語] |
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甲南大学 |
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7111 |
危機を挑戦に変える企業経営とコンプライアンス・CSR −甲南学園の英知と実践 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸国際会議場 501室 |
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少年非行防止政策 日韓学術交流会 |
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9113 |
非行のある少年に対する社会内処遇(保護観察)の日韓比較について |
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8月9日(火)13:15-16:30 神戸国際会議場 501室 |
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大阪商業大学アミューズメント産業研究所・依存学推進協議会 |
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6104 |
ギャンブルと犯罪そして社会的コスト−カジノ合法化にまつわる問題点− |
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8月6日(土)14:15-17:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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神戸芸術工科大学(共催:大阪商業大学) |
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9111 |
環境デザインとエリア・マネジメントによる守りやすい住空間とは |
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8月9日(火)13:15-16:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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SSJ株式会社(共催:法務省矯正局) |
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7218 |
民間のノウハウを活用した刑務所運営について |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館3階 B301室 |
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日本弁護士連合会 |
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7128 |
可視化と「あるべき取調べ」 可視化はどのような変化をもたらすのか? |
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8月7日(日)17:15-20:30 神戸国際会議場1階 メインホール |
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神戸学院大学 |
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7217 |
発達に課題をかかえた子どもと司法・・・社会的理解と支援 |
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8月7日(日)13:15-16:30 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス B号館2階 B214室 |
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