日本犯罪社会学会 Japanese Association of Sociological CriminologyJASC

大会・シンポジウム


公開シンポジウム(10月21日開催)の一般向けチラシ

10月21日に開催予定の公開シンポジウム(テーマ:「人はなぜ暴力を振るうのか、その対策とは」)の一般向けのチラシが完成いたしました。
非会員の方々にも奮ってご参加いただきたく、よろしくお願いいたします。

公開シンポジウムのチラシ(一般向け) → pdf:340KB



2017年度総会と公開シンポジウムのお知らせ(10月21日開催)

このたびは第44回大会を犯罪学合同大会として開催する運びとなりましたが、総会は10月21日(土)に龍谷大学深草キャンパスにて、11時00分より開催いたします。つきまして、総会にご出席いただきたく、ご案内申し上げます。
なお、当日は総会終了後に龍谷大学矯正・保護総合センター、龍谷大学犯罪学研究センター、科学研究費補助金、龍谷大学社会科学研究所との共催で公開シンポジウムを開催いたしますので、あわせてご出席いただきたく、よろしくお願い申し上げます。

(1)日本犯罪社会学会2017年度総会
〔日時〕 2017年10月21日(土)11時00分開始
〔場所〕 龍谷大学深草キャンパス22号館101教室
〔住所〕 〒612−8577 京都市伏見区深草塚本町67

(2)公開シンポジウム  テーマ:「人はなぜ暴力を振るうのか、その対策とは」
〔日時〕 2017年10月21日(土)13時00分開始
〔場所〕 龍谷大学深草キャンパス22号館101教室
※総会と同じ会場です

詳細につきましては下記のPDFをご覧ください。
総会と公開シンポジウムのご案内 → pdf:127KB
公開シンポジウムのチラシ → pdf:255KB



第2回犯罪学合同大会・公開シンポジウムのお知らせ

第2回犯罪学合同大会の公開シンポジウムが9月1日(金)に開催されます。
会員の皆様には合同大会とあわせてシンポジウムにも奮ってご参加いただきたくお願い申し上げます。また、会員以外の方々にも積極的にお声掛けいただき、ご関心のある方をお誘いいただければ幸いです。

「アディクションからの回復支援のネットワークの可能性
 ―司法と福祉、理論と実践は、分かりあえるのか?―」

〔日時〕 2017年9月1日(金)13:00〜16:45(12:30 開場)
〔場所〕 國學院大学 2号館 1階 2101教室(東京都渋谷区東4-10-28)
〔資料代〕 1000 円(会員無料)

詳細につきましてはチラシをご覧ください。
チラシ → pdf:357KB



第44回(2017年度)大会のプログラムについて

第44回大会プログラムが完成しました。
以下のファイルをご確認ください。

第44回プログラム → pdf:398KB

なお、第44回大会は犯罪学関連の5学会による合同学会であり、8月上旬頃に合同学会統一プログラムを発送予定です。詳細情報につきましては、統一プログラムもあわせてご確認くださいますようお願いいたします。



犯罪学合同大会企画 犯罪学関連施設参観ツアー二次募集のご案内

9月に開催します犯罪学合同大会の翌日に企画されている犯罪学関連施設参観ツアーの二次募集が行われることになりました。(締切:2017年6月16日(金)14時)

  詳細はチラシ(pdf:707KB)をご覧ください。



プログラム集広告掲載と書籍販売出展のご案内

第2回犯罪学合同大会のプログラム集に掲載する広告と大会当日の書籍販売出展を募集しております。ご関心のある方は下記のご案内を閲覧のうえ、フォーマットに必要事項を記入してお申し込みください。

ご案内 → pdf:306KB

申込書フォーマット → word:35KB

第44回(2017年度)大会の報告要旨について

自由報告部会報告者、テーマセッション担当者、シンポジウム担当者に おかれましては、大会報告要旨集に掲載する報告要旨集原稿を提出していただ くことになっております。本年度もPDFファイルおよび印刷した紙原稿の両方を提出してい ただきます。

つきましては、原稿の見本としてのテンプレートを下記に掲載いたしますので、 各自ダウンロードして原稿作成のご参考にしていただければと思います。

MSWord形式のテンプレート → word:63KB

大会報告要旨見本 → pdf:158KB

第44回 (2017年度) 大会 テーマセッション企画募集のお知らせ

 第44回大会は、9月1日(金)から3日(日)に、日本犯罪学会、日本犯罪心理学会、日本社会病理学会、日本司法福祉学会との合同学会として、國學院大學(東京都渋谷区)で開催いたします。そこで研究委員会では、会員の皆様のテーマセッションの企画を公募しております。(なお現時点では、テーマセッションの開催される日と時間帯は未定です)

 申し込みの締切は*2月28日(火)*となっておりますので、奮ってご応募ください。

※申し込み方法についてはニューズレター第121号の3ページと4ページをご覧ください。

http://hansha.daishodai.ac.jp/newsletter/PDF/news_121.pdf



犯罪関連学会合同大会のご案内

2017年1月吉日

日本犯罪社会学会渉外広報委員長

兼大会準備委員長 本庄 武


犯罪関連学会合同大会のご案内


 犯罪学に関する学際的研究や新しい知見が必要となっています。このたび、23年ぶりに犯罪学関連の5学会が合同で大会を開催します。この貴重な機会にぜひご参加ください。


 統一テーマ「近未来の犯罪学とその担い手たち
             〜犯罪をめぐる学際的・学融的研究の体系化の可能性〜」


【趣 旨】

 今回の合同学会は、“犯罪学”を「犯罪現象をめぐる多様な科学的アプローチを学際的・学融的な科学」として再構築し、若い研究者たちにとって魅力的な学問分野にするためのスタート・アップと位置づけました。それぞれの学会が自由かつ闊達な研究活動を展開することを目指しています。

【日 時】

2017年(平成29年)9月1日(金)〜9月4日(月)

【会 場】

國學院大學渋谷キャンパス

会場URL http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html

【プログラム概要】

■2017年9月1日(金)

・合同大会シンポジウム
「アディクションからの回復支援のネットワークの可能性
 〜司法と福祉、理論と実践は、分かりあえるのか?〜」

・基調講演 「治療的司法」(仮題) D・ウエクスラ―(プエルトリコ大学)

■9月2日(土)、3日(日) 学会ごとの学術大会

■9月4日(月) 施設見学ツアー(参加希望者を募集します。)

【大会参加費】

未定(決まり次第、各学会から会員に連絡します。)

【懇親会費】

2,000円(事前申込の場合)


合同大会準備委員長 横山  實 (日本社会病理学会)

同準備副委員長 石塚 伸一(日本犯罪社会学会)

岡本 吉生(日本犯罪心理学会)

関 哲夫 (國 學 院 大 學)



 

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第8回公開シンポジウム 成果報告書の無償配布について

平成23年8月5日(於:神戸国際会議場/国際犯罪学会)に開催いたしました公開シンポジウム「日本の犯罪発生率の低さを理解する」の報告ならびに討議内容を記録しました成果報告書(非売品)を、平成24年3月1日に発行いたしました。本報告書は、無償ダウンロードすることができます。(第13期渉外委員会)

 成果報告書「日本の犯罪発生率の低さを理解する」
 (137ページPDF:4,335KB)

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